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京大短歌について
活動内容
毎月二回の歌会、有志による月一回の研究会、夏の合宿と年一回の会員誌『京大短歌』の発行を主な活動としています。近年では、春と夏に他大学の短歌会との合同合宿を行っています。
また、年度末には4回生相当の方の追い出し歌会を行い、折にふれて、歌合わせや七夕相聞歌会などの楽しい企画も行っています。
会員誌『京大短歌』
メンバー
京都大学に限らず、関西の様々な大学生が集まって活動をしています。OB・OGの方との交流も盛んです。
歌会への参加を希望される方へ
京大短歌会では、いつでも新入会員・ゲストの方をお迎えする準備ができています。ぜひ一度お越し下さい。
歌会は、3月・8月を除き毎月二回開いています。詳しい日程は、こちら「歌会のお知らせ」 でご確認下さい。
場所は、主に京大会館で行っています。
京大会館へのアクセス
歌会の形式
詠草は、当日その場で集めます。基本的に一首、参加人数によっては希望者に二首出して頂くこともあります。参加される場合は、一首ご用意ください。集めた詠草はその場でコピーし、匿名で一首づつ批評します。一首終わるごとに作者名を発表し、作者の方に一言お願いしています。
会場費として基本的に一回500円ほど頂いています。初参加の方は無料です。
通常、そのまま希望者で飲みに行きます。京大会館から徒歩五分の「くれない」は京短会員の心のオアシスで、「くれなう」という動詞で語られるほどです。こちらも初参加の方(歌会が初参加でなくとも、飲み会初参加であれば)無料です。
とある歌会(歌会生録) … 歌会の一部始終を録音し、書き起したものです。

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